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ドラマ『ボク、運命の人です』第6話、感想とネタバレ。亀梨和也と山下智久 [ドラマ(2017年4月~]

毎週観ているドラマが少なくなってしまっています。
その中で、この『ボク、運命の人です』は、主人公・正木誠(亀梨和也)と神らしい人(山下智久)のやりとりを楽しんでいます。
第6話まで話は進んでいて、晴子(木村文乃)と誠(亀梨和也)の関係も少しずつ展開しています。
道路で車にぶつかりそうになっていた晴子を誠が助けた時に、キスもしていて。
そこで、神と言い張る謎の男(山下智久)が、晴子を誠の自宅に呼んじゃおうと提案。

この第6話までにも、誠と晴子は思いもしないところで過去に何度も会っています。

今回はどうなる?と思いながら、観ていました。

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たまたま誠が東京に出てきていたときにテレビに映ったときがありました。
それを会社の同僚の葛城和生(澤部佑)と関原卓(大倉孝二)が誠の部屋に来たときに、その映像を見ると、そこには晴子も映っていて。
ここまで偶然が重なっているというのも、すごい運命~って思うよね。

で、神に亭主関白を目指そうと言われる誠。
亭主関白の人は口数が少ないということで、晴子さんと話すときは4文字以内で会話するというルールを作られる。
4文字は厳しいし難しいでしょ~と思いながらも、それを実践しようとしている誠は可愛いです。

4文字縛りはぎこちなくなりすぎて無理ということで、次のミッションは木彫りの王将。
そして謎の男は、晴子を家に連れて来いと。
この謎の男が誠の家(玄関の外やベランダも)でしか出てこないのは、どういった理由なんだろうと気になっています。

謎の男のはっきりしたことって、まだ出てないよね?
神にしては力がなさすぎるような気がして、誰になるんだろうと考えてみました。
私が思いつくのって、未来から来た誠の子孫かな~というくらいです。
映画の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のような話かなと。

第6話でついに晴子が誠の部屋にやってきます。
そこで2年前の誠が着ていた青いTシャツを干しているのを見て、晴子も覚えていました。
その日は、晴子にとって一番つらかった日でした。

そんな話を二人でしながら、告白してお付き合いすることになった誠と晴子。
謎の男は、後一ヶ月で結婚までもっていかないと、地球が滅亡すると言う。
やっと付き合うことになったばっかりの二人が、一ヶ月で結婚までいけるのか?

次回も楽しみです。


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